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2007年5月24日 (木)

交流戦スタート

交流

時間とともに周期的に振幅が変化し、方向が変わる電流のこと。交番電流の略である。同様に時間とともに周期的に方向が変化する電圧を交流電圧という。対義語は直流。

かの有名な発明家「トーマス・エジソン」が推奨した電力供給システムは、実は直流方式だった。現在一般に普及している電力は、ご存知の通り交流式で、発明推奨したのは「ニコラ・テスラ」 という人物で、ウェスティングハウス・エレクトリック社という会社が出資し、現在のように発展してきた経緯があります。

え?そんな話はどーでもいい? はいな(笑)

交流戦【こうりゅうせん】

同じスポーツ競技の異なるリーグのチームが,試合を行うこと。

セパ交流戦【セパこうりゅうせん】

日本のプロ野球で,セントラル-リーグとパシフィック-リーグの球団を組み合わせて行う試合のこと。プロ野球改革の一環として,2005 年(平成 17)のシーズンから公式試合として開始された。 

インターリーグ

メジャーリーグにおけるインターリーグ
アメリカでは4大国技のうちアメリカンフットボール(NFL)、バスケットボール(NBA)、アイスホッケー(NHL)で違うカンファレンスと対戦するインターカンファレンスリーグを積極的に取り入れていたが唯一野球(メジャーリーグ)ではそれが取り入れられていなかった。
しかし1994年9月~1995年4月の労使紛争による選手会主催のストライキでファンの野球離れが深刻になったことを背景に、交流試合(インターリーグ)を開催してほしいという要望が多かった。交流戦はオープン戦と両リーグの優勝チームが直接対決して全米一を争う「ワールドシリーズ」だけで、後は同じリーグに所属するチームとの対戦のみ。またリーグそれぞれの対抗意識も強かったことから公式戦レギュラーシーズン中のインターリーグ開催はこれまで困難とされた。
その後1997年に新規ファンの開拓を目指してアメリカン、ナショナル両リーグの東地区同士、中地区同士はどちらかのホームで3試合の計15試合、西地区同士のみホームとビジター各2回ずつ4試合計16回試合のインターリーグを実現。これでニューヨークダービー(サブウェイ・シリーズ-ヤンキースvsメッツ)やシカゴダービー(ウィンディシティ・シリーズ-カブスvsホワイトソックス)、更にはカリフォルニアダービー(フリーウェイ・シリーズ-ドジャースvsエンゼルス、ベイブリッジ・シリーズ-ジャイアンツvsアスレチックス)など、同じ都市や州を本拠地とするチームによる直接対決(ダービーマッチ)も実現し、これまでワールドシリーズでしか実現できなかった魅力ある好カードを提供しファンの共感を集めた。2001年からは同一地区との対戦以外にも違う地区との対戦(例:アメリカンリーグの東地区vsナショナルリーグの西地区など)も行われるようになった。

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2007年5月17日 (木)

ごるぁあああああああ!

ええかげんにしなさい!

そろそろ勝ってもバチは当たらんやろ!

なんぼ今まで世話になった広島やからゆーて

そらあんまりお人よし杉ぃぃ!

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