« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

2006年8月29日 (火)

ケイト・ベッキンセイル

ケイト・ベッキンセイル(Kate Beckinsale)

W970402477view

昨日アンダーワールド・エボリューションを観た。

けっこう面白かった。 しかしケイト・ベッキンセイル、いいなぁ・・(笑)

パールハーバー以降、ファンになっちゃったよ。

アンダーワールドもなかなか、ヴァンヘルシングも良かった。 ぜんぜん論評にならんね・・(笑)

ただ、アビエイターも観たんやけど、ケイトを覚えてないんですよねぇ。

1973年、イギリス・ロンドンに生まれる。
両親はともにTVドラマを中心に活躍する俳優だったが、父リチャードは79年(この時ケイト6歳)、不幸にもわずか32歳にしてこの世を去った。
地元ロンドンのパブリック・スクール(私立学校)に通った彼女は、10代の頃、少年少女作家コンテストで2度も受賞している。一度は3本の短編、もう一度は3編の詩での受賞だった。

続きを読む "ケイト・ベッキンセイル"

| | コメント (3)

2006年8月27日 (日)

辞めるなら辞めてええぞ、岡田

わしは岡田が好きやから、今まで応援してきた。
阪神の監督なんて、そりゃあ大変な仕事や。
前優勝監督星野さんの後を継いで、やりにくい中で
今までよくやってくれたと思う。
再度優勝もさせてくれたし、本当にありがとう。
下の記事読んで、わしはガックリ来たよ。
しんどいんやろなぁ、勝っても優勝してもボロクソ言われて。
ああ、こりゃきっと本当に辞めるんやなと感じた。
Okada_1
岡田監督:「辞める」発言していた

続きを読む "辞めるなら辞めてええぞ、岡田"

| | コメント (31)

2006年8月22日 (火)

私の世紀末カルテ

サザンオールスターズの’98のアルバム、”さくら”に「私の世紀末カルテ」という曲が入っています。

生ギターによる弾き語り調の、昔のフォークソングを彷彿とさせる曲なんですが、これがまたいい。 心に染み入る・・・・。

桑田佳祐のソロアルバムでは、こういう感じの曲が沢山入った”孤独の太陽”というアルバムがありますが、サザンブランドでこの曲調はめずらしいんですよ

ちょっと聴いてみましょう。

--------------------------------------------------------

 「私の世紀末カルテ」 / Southern All Stars
   作詞: 桑田佳祐 作曲: 桑田佳祐

続きを読む "私の世紀末カルテ"

| | コメント (23)

2006年8月15日 (火)

金本1000試合連続フルイニング出場達成!

今年の4月9日 、横浜3回戦(大阪ドーム)で904試合の連続フルイニング出場を果たし、カル・リプケンが持つ米大リーグ記録(903)を超え 世界記録を更新中だった 金本知憲外野手が、ついに1000試合の大台に乗りました。

Ka6

金本選手、1000試合連続フルイニング出場達成、おめでとう。

ものすごい記録だと思います。

今後もますます記録を(阪神で)伸ばしてくれる事に期待してますよ。

では、虎バン 4/16 放送の記事より、新記録達成時のインタビューを転載しておきます。

今回虎バンは甲子園球場で収録した。
それはゲストとして金本知憲選手に出演してもらうため…。
たっぷり15分近くにわたるトークは金本選手の素の部分の迫る内容となった。

続きを読む "金本1000試合連続フルイニング出場達成!"

| | コメント (33)

2006年8月10日 (木)

ジス イズ アメリカン2

今日は アメリカ のロックですよ。

Grand Funk Railroad グランド・ファンク・レイルロード

この頃のアメリカの人、み~んなロン毛。(笑)

「Heartbreaker」この曲、日本で発売された時のシングルには、孤独の叫び っていうタイトルがついていました。 長いシングル盤ということで、有名やったかな?

しかしボーカルのマーク・ファーナー、いっつも上半身はだかなんよねぇ、インディアンを意識してたっぽいね。

当時レッド・ツェッペリンやディープ・パープルに対抗できるバンドとして、アメリカで大々的に売り出されたんですけど、傾向がだんだんポップに変わっていっちゃいました。

「THE LOCOMOTION 」 「ロコモーション」

対して、南部サウンドを前面に押し出していたのが、

The Allman Brothers Band オールマンブラザーズバンド

「Jessica」「ジェシカ」 この曲が一番有名かな。

ブラックぽいカントリーで出たバンドもあった。 

The Doobie Brothers ドゥービー・ブラザーズ

このバンドはすごいよ~、トリプルリードにツインドラム!!しかもツインバスドラ!!

なんかDOHCツインカム16バルブみたいなバンドやったねぇ。

カントリーっぽい曲が良かった。 特にボーカルのトム・ジョンストンが良かった。

けどそれがマイケル・マクドナルドに代わっちゃってからは・・・・。

なのでトム・ジョンストン時代からチョイス。

「Long Train Running」

あはは、画像の方が・・・・黄連じゃなかった、箱庭さんが喜びそうな絵でしたね。

「Listen to the music」

いや~、トム・ジョンストン、渋い。

ところで、イギリスのモンキーズっていうTV番組に対抗してかどうか、オズモンド・ブラザーズっていうグループのTV番組があった。 後にオズモンズと改名したバンドですが、日本でも有名になった曲として、こういうのがあった。

The Osmonds オズモンズ

「Crazy Horses 」 馬のいななきから始まりますヨ。

最後に、アメリカのロックバンドで忘れてはいけないスーパーバンドが、このグループ。

アメリカの象徴 The Eagles イーグルス

好きですねぇ~、イーグルス。 レコードぜんぶ持ってますわぁ。 物置の重しやけど(笑)

90年代に再結成?でライブ録音した時のホテルカリフォルニアもいいんですけど、YOU TUBEにもその動画がありましたけど、今回は昔のそのまた初期の頃。 ウエストコースト色の非常に濃い、いかにもアメリカ開拓民って感じの曲からチョイス。

「Dollin' Dalton」 「ドゥーリン・ドルトン」

「ならずもの」なんていう曲もあったぐらいで、ジャケットはカウボーイスタイルやし、こいつらアメリカやなぁ、と思った出会いでした。

「Desperado」 「デスペラード」

ワルツ調の曲もあるんですよ。

「Take It To The Limit」 「テイク・イット・トゥ・ザ・リミット」

いや~、良かったですねぇ~。

| | コメント (26)

2006年8月 9日 (水)

ジス イズ アメリカン

う~ん、なんか最近怒涛の音楽攻勢ですなぁ・・(笑)

いろいろ触発されて、アメリカンミュージックの特集をしてみましょう。

で、例によってYOU TUBEで探し物していたら、面白いの見付けた(笑)

PPM ピーター・ポール・アンド・マリー

なんか可笑しかったよね、英語解らんけど・・(笑)

ではまじめに、「Blowin' in the wind」を紹介しましょう。

PPMのこの曲との最初の出会いは、「岸辺のアルバム」というテレビドラマでした。

八千草薫、杉浦直樹、中田喜子、国広富之、竹脇無我、風吹ジュン、などの

豪華な顔ぶれ、と言っても国広富之はこれがデビュー作やったと思う。

--------------------------------------------------------------

1974年の多摩川水害が背景にある。この水害で多摩川の堤防が決壊し、19棟の家屋が崩壊、流出したが、被災者にとって家を失った事の他に、家族のアルバムを失った事が大変ショックであったと言う話を原作者が聞き、そこからドラマの構想が生まれた。

ドラマでは倦怠期を迎えた夫婦の危機と子供たちが大人になる過程での苦悩、家族が崩壊してゆく様が描かれ、最後に水害により家が崩壊する(実際の水害で家が流されるシーンが織り込まれた)。

このドラマで、主演の八千草は家族に隠れて竹脇と不倫する主婦を演じそれ迄の良妻賢母的なイメージを打ち破り新たな役どころを開拓。テレビ大賞主演女優賞を受賞。

又、この作品でデビューした国広はゴールデンアロー新人賞等を受賞。

当時の平均視聴率は14.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とそれほどでもなかったが、その後評価が高まり知名度は高い。全15話。

---------------------------------------------------------------------

とWikipediaにも書いてあるくらい、伝説のドラマでした。

そのドラマの全編あらゆるところで、PPMがかかる、まるでふぞろいの林檎たちにおけるサザンのように。 中でもテーマソングにも使われ、特に印象の深いのがこのボブディランの名曲「風に吹かれて」でした。 RCサクセションの忌野清志郎も歌ってました。

本家ボブディランのも聞いてもらいましょう。

これは相当若い時のですよ。 反戦フォークソングの走りです。

次のアメリカンな曲はこちら

Creedence Clearwater Revival クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル

「雨を見たかい」 「HAVE YOU EVER SEEN THE RAIN」

ね、アメリカンでしょ。 公式でも何回かダジャレで使わせていただきました(笑)

ジャンジャン行ってみよう。

Chicago シカゴ

「SATURDAY IN THE PARK」

高校の時、シカゴが好きなツレがおったなぁ。 今は東京にいてますが。

次。

Carly Simon カーリー・サイモン

「you're so vain」 ヨーソオベェーンっていうヤツです(笑)

最初のベースの入りが特徴的で、印象深い曲ですね。

次。

Albert Hammond アルバート・ハモンド

「カリフォルニアの青い空」 「It Never Rains In Southern California」

高校のとき流行ったなぁ・・・。 これも出だしのピアノの入りが印象的。

いっぱい見付けたんやけど、あと1曲にしといて明日またUPしますね。

最後はこれ、桑田くんの好きなチャーリーさん。

Ray Charles レイ・チャールズ

「Georgia On My Mind」

| | コメント (4)

2006年8月 6日 (日)

夏だ!サザンだ!大特集!3

カラオケ、最近はこんなの歌ってましたねぇ。

愛の言霊

TSUNAMI

サザンじゃないけど、 月 もよく歌ったなぁ。

今度チャンスがあれば 東京 に挑戦してみます。

最後に最近の新しいの、ご紹介しときましょう。 けっこういいと思いますよ。

この青い空、みどり ~BLUE IN GREEN~

恋人は南風

BOHBO No,5

愛と死の輪舞(ロンド)

ロックンロール・スーパーマン

| | コメント (9)

夏だ!サザンだ!大特集!2

Southern All Stars History

1978.06 勝手にシンドバッド/当って砕けろ

1978.08 熱い胸さわぎ

1:勝手にシンドバッドVicl60211
2:別れ話は最後に
3:当って砕けろ
4:恋はお熱く
5:茅ケ崎に背を向けて
6:瞳の中にレインボウ
7:女呼んでブギ
8:レゲエに首ったけ
9:いとしのフィート
10:今宵あなたに

1978.11 気分しだいで責めないで /茅ケ崎に背を向けて

1979.03 いとしのエリー/アブダ・カ・ダブラ (TYPE3)

1979.04 TEN・ナンバーズ・からっと

1:お願いD.J.Vicl60212
2:奥歯を食いしばれ
3:ラチェン通りのシスター

4:思い過ごしも恋のうち
5:アブダ・カ・ダブラ(TYPE 1)
6:アブダ・カ・ダブラ(TYPE 2)
7:気分しだいで責めないで
8:Let It Boogie
9:ブルースへようこそ
10:いとしのエリー

1979.07 思い過ごしも恋のうちブルースへようこそ

1979.10 C調言葉に御用心/I AM A PANTY 

1980.02 涙のアベニューHey! Ryudo! (ヘイ!リュード!)

1980.03 恋するマンスリーデイ/青い空の心 (No me? More no!)

1980.03 タイニイ・バブルス

1:ふたりだけのパーティ~Tiny Bubbles(type-A)Vicl60213
2:タバコ・ロードにセクシーばあちゃん
3:Hey! Ryudo! (ヘイ!リュード!) 
4:私はピアノ
5:涙のアベニュー
6:To You
7:恋するマンスリーデイ
8:松田の子守唄
9:C調言葉に御用心
10:Tiny Bubbles(type-B)
11:働けロック・バンド(Workin' for T.V.)

1980.05 いなせなロコモーション/LOVE SICK CHICKEN

1980.06 ジャズマン(JAZZ MAN) /ひょうたんからこま

1980.07 わすれじのレイド・バック /Five Rock Show

1980.11 シャ・ラ・ラごめんねチャーリー

1981.06 Big Star Blues(ビッグスターの悲劇)/朝方ムーンライト

1981.07 ステレオ太陽族

1:Hello My LoveVicl60214
2:My Foreplay Music
3:素顔で踊らせて
4:夜風のオン・ザ・ビーチ
5:恋の女のストーリー
6:我らパープー仲間
7:ラッパとおじさん (Dear M.Y's Boogie)
8:Let's Take a Chance
9:ステレオ太陽族
10:ムクが泣く
11:朝方ムーンライト
12:Big Star Blues (ビッグスターの悲劇)
13:栞(しおり)のテーマ

1981.09 栞のテーマ/My Foreplay Music

1982.01 チャコの海岸物語/翔(SHOW) -鼓動のプレゼント

1982.05 匂艶 THE NIGHT CLUB /走れ!!トーキョー・タウン

1982.07 ヌード・マン

1:DJコービーの伝説Vicl60215
2:思い出のスター・ダスト
3:夏をあきらめて
4:流れる雲を追いかけて
5:匂艶(にじいろ)THE NIGHT CLUB
6:逢いたさ見たさ病めるMy Mind
7:Plastic Super Star(Live In Better Days)
8:Oh!クラウディア
9:女流詩人の哀歌
10:Nude Man
11:猫
12:来いなジャマイカ
13:Just A Little Bit

1982.10 Ya Ya(あの時代を忘れない) /シャッポ

1983.03 ボディ・スペシャルⅡ /ボディ・スペシャルⅠ

1983.07 EMANON /ALLSTARS' JUNGO

1983.07 綺麗

1:マチルダBABYVicl60216
2:赤い炎の女
3:かしの樹の下で
4:星降る夜のHARLOT
5:ALLSTARS' JUNGO
6:そんなヒロシに騙されて
7:NEVER FALL IN LOVE AGAIN
8:YELLOW NEW YORKER
9:MICO
10:サラ・ジェーン
11:南たいへいよ音頭
12:ALLSTARS' JUNGO (Instrumental)
13:EMANON
14:旅姿六人衆

1983.11 東京シャッフル /Still I Love You

1984.06 ミス・ブランニュー・デイ/なんば君の事務所

1984.10 Tarako/Japaneggae (Sentimental)

1984.07 人気者で行こう

1:JAPANEGGAE(ジャパネゲエ)Vicl60217
2:よどみ萎え、枯れて舞え
3:ミス・ブランニュー・デイ(MISS BRAND-NEW DAY)
4:開きっ放しのマシュルーム
5:あっという間の夢のTONIGHT
6:シャボン
7:
8:夕方HOLD ON ME
9:女のカッパ
10:メリケン情緒は涙のカラー
11:なんば君の事務所
12:祭はラッパッパ
13:Dear John

1985.05 Bye Bye My Love/Dear John (Live at 武道館)

1985.08 メロディ(Melody) /ミス・ブランニュー・デイ (Live at 武道館)

1985.09 KAMAKURA

Disc-1
1:Computer Children
2:真昼の情景(このせまい野原いっぱい)
3:古戦場で濡れん坊は昭和のHERO
4:愛する女性(ひと)とのすれ違い

5:死体置場でロマンスを
6:欲しくて欲しくてたまらないVicl60218
7:Happy Birthday
8:Melody(メロディ)
9:吉田拓郎の唄
10:鎌倉物語

Disc-2
1:
2:Bye Bye My Love (U are the one)
3:Brown Cherry
4:Please!
5:星空のビリー・ホリディ
6:最後の日射病
7:夕陽に別れを告げて~メリーゴーランド
8:怪物君の空
9:Long-haired Lady
10:悲しみはメリーゴーランド

1988.06 みんなのうた/おいしいね ~傑作物語

1989.04 女神達への情歌/OH! クラウディア(Live in 横浜スタジアム)

1989.06 さよならベイビー /鎌倉物語(Live in 横浜スタジアム)

1989.11 フリフリ'65 /ビッグスターの悲劇(Live in 横浜スタジアム)

1990.01 SOUTHERN ALL STARS

1:フリフリ' 65Vicl60220
2:愛は花のように(Ole!)
3:悪魔の恋
4:忘れられたBIG WAVE
5:YOU
6:ナチカサヌ恋歌
7:OH,GIRL(悲しい胸のスクリーン)
8:女神達への情歌(報道されないY型の彼方へ)
9:政治家
10:MARIKO
11:さよならベイビー
12:GORILLA
13:逢いたくなった時に君はここにいない

1990.07 真夏の果実 /ナチカサヌ恋歌 (at 武道館)

1991.07 ネオ・ブラボー!! / 冷たい夏

1990.09  稲村ジェーン

1:稲村ジェーンVicl60221
2:希望の轍
3:忘れられたBig Wave
4:美しい砂のテーマ
5:LOVE POTION No.9
6:真夏の果実
7:マンボ
8:東京サリーちゃん
9:マリエル
10:愛は花のように(Ole!)
11:愛して愛して愛しちゃったのよ

1992.07 シュラバ★ラ★バンバ /君だけに夢をもう一度

1992.07 涙のキッス /ホリディ~スリラー「魔の休日」より

1992.09  世に万葉の花が咲くなり

1:BOON BOON BOON~OUR LOVE(MEDLEY)Vicl60222
2:GUITAR MAN'S RAG(君に奏でるギター)
3:せつない胸に風が吹いてた
4:シュラバ★ラ★バンバ
5:慕情
6:ニッポンのヒール
7:ポカンポカンと雨が降る(レイニー ナイト イン ブルー)
8:HAIR
9:君だけに夢をもう一度
10:DING DONG(僕だけのアイドル)
11:涙のキッス
12:ブリブリ ボーダーライン
13:亀が泳ぐ街
14:ホリデイ~スリラー「魔の休日」より
15:IF I EVER HEAR YOUKNOCKING ON MY DOOR
16:CHRISTMAS TIME FOREVER

1993.07 エロティカ・セブンEROTICA SEVEN /9月の風

1993.07 素敵なバーディー(NO NO BIRDY) /遥かなる瞬間

1993.11 クリスマス・ラブ(涙のあとには白い雪が降る) /ゆけ!!力道山

1995.05 マンピーのG★SPOT /メリージェーンと琢磨仁

1995.07 あなただけを~Summer Heartbreak~ /LOVE KOREA

1996.05 愛の言霊~Spiritual Message~ /恋のジャック・ナイフ

1996.06 太陽は罪な奴 /君に贈る LOVE SONG

1996.07  Young  Love

1:胸いっぱいの愛と情熱をあなたへVicl777
2:ドラマで始まる恋なのに
3:愛の言霊(ことだま)~Spiritual Message~
4:Young Love(青春の終わりに)
5:Moon Light Lover
6:汚れた台所(キッチン)
7:あなただけを~Summer Heartbreak~
8:恋の歌を唄いましょう
9:マリワナ伯爵
10:愛無き愛児(まなご)~Before The Storm~
11:恋のジャック・ナイフ
12:ソウルボマー(21世紀の精神爆破魔)
13:太陽は罪な奴
14:心を込めて花束を

1997.07 MESSENGER~電子狂の詩~ /SEA SIDE WOMAN BLUES

1997.11 BLUE HEAVEN/世界の屋根を撃つ雨のリズム

1998.02 LOVE AFFAIR~秘密のデート~/私の世紀末カルテ

1998.07 PARADISE /CRY 哀 CRY

1998.10  さくら

1:NO-NO-YEAH/GO-GO-YEAHVicl60300
2:YARLEN SHUFFLE~子羊達へのレクイエム~
3:マイ フェラレディ
4:LOVE AFFAIR~秘密のデート~
5:爆笑アイランド
6:BLUE HEAVEN
7:CRY 哀 CRY
8:唐人物語
9:湘南SEPTEMBER
10:PARADISE
11:私の世紀末カルテ
12:SAUDADE~真冬の蜃気楼~
13:GIMME SOME LOVIN'~生命果てるまで~
14:SEA SIDE WOMAN BLUES
15:MESSENGER~電子狂の詩~
16:素敵な夢を叶えましょう

1999.03 イエローマン ~星の王子様~/夏の日のドラマ

2000.01 TSUNAMI /通りゃんせ

2000.07 HOTEL PACIFIC/虫歯のブルース~インディアン狂想曲〔MEDLEY〕

2000.11 この青い空、みどり ~BLUE IN GREEN~/チャイナムーンとビーフン娘
 /心を込めて花束を <茅ヶ崎ライブVersion>

2003.07 涙の海で抱かれたい~SEAOFLOVE~/雨上がりにもう一度キスをして
 /OH! FRESH!! ~ドクダミ・スパークのテーマ~/恋人は南風/経験Ⅱ

2004.04 彩~Aja~/FRIENDS /夢見るアニバーサリー

2004.07 君こそスターだ夢に消えたジュリアDOLL

2004.11 愛と欲望の日々LONELY WOMAN/イエローマン ~星の王子様~(LIVE at ディファ有明)/ラチエン通りのシスター(LIVE at ディファ有明)

2005.07 BOHBO No.5/神の島遥か国 /ブルーライトヨコハマリンゴ追分

2005.10 キラーストリート

Disc-1
1:からっぽのブルース
2:セイシェル ~海の聖者~
3:彩 ~Aja~
4:JUMP
5:夢と魔法の国
6:神の島遥か国
7:涙の海で抱かれたい~SEAOFLOVE~
8:山はありし日のまま
9:ロックンロール・スーパーマン ~Rock'nRollSuperman~
10:BOHBO No,5
11:殺しの接吻(キッス) ~KissMeGood-Bye~Vicl62000
12:LONELY WOMAN
13:キラーストリート
14:夢に消えたジュリア
15:限りなき永遠(とわ)の愛

Disc-2
1:ごめんよ僕が馬鹿だった
2:八月の詩(セレナード)
3:DOLL
4:別離(わかれ)
5:愛と欲望の日々
6:Mr.ブラック・ジャック~裸の王様~
7:君こそスターだ
8:リボンの騎士
9:愛と死の輪舞(ロンド)
10:恋人は南風
11:恋するレスポール
12:雨上がりにもう一度キスをして
13:キラーストリート(Reprise)
14:FRIENDS
15:ひき潮 Ebb Tide

2006.08 DIRTY OLD MAN ~さらば夏よ~/BREEZE/太陽に吠える!! (New)B0033699_713332_2

※ 太字は4☆、青字は5☆(わし評価ね・・(笑))

5☆の主なのUPしときました、mp3で若干圧縮してます。

星降る夜のHARLOT、ボリューム上げて聞いてみて・・。

| | コメント (17)

2006年8月 5日 (土)

夏だ!サザンだ!大特集!

スタンドー、アリーナー、行ってみよ~!

日本のロックバンドと言えば、やっぱりサザンオールスターズですねぇ。

もうわしは彼らとは30年近くの付き合いになるなぁ、いや、向こうは知らんけどね(笑)。

デビューアルバムが出る前から知ってたからなぁ、最初に見た時はもう鳥肌もんやった。

これだ~!って感じ。  それがいまだにこうやって新曲出したり、相変わらずクルマで聞いてたりって、信じられませんわ。

残念ながら大森くんが脱退しちゃったけど(今年事件を起こしてしまいましたね)、よくこの長い間同一メンバーで続けてこられたなぁと思います。

ハッキリ言って桑田ひとりの才能で来たバンドやけど、もっとハッキリ言ってしまえば他のメンバーをよく見捨てなかったなぁ・・・と。

世界的に見てもこれだけメジャーなバンドの場合、例が無いんとちゃうかな?

ま、前置きはこれくらいにして、面白い動画から紹介しましょう。

桑田くんもいろいろコマーシャルに登場しましたが、こんなの残してる人もいるんやね、でまたYOU TUBEにアップしてくれてるとは、ありがとう。

CM集(神様お願い 必見!)

それから、ずっと前、バラッドのアルバムCMにさんまが起用されたの覚えてるかなぁ?

あれがありました・・(笑)

と思ったのに、リンク切れちゃってますねぇ・・・惜しいなぁ。

さんまの目から涙がツーっと流れてくるヤツですわぁ。 「♪君が涙を止めぇない・・」

残念。

それからそれから、海のYeah!!!のCMの時、おやじダンサーズが登場しちゃいました。

面白いCM作るよねぇ、さすがですわぁ。

でね、わしが広島に居るころサザンも全国ツアーで広島(福山)に来てね、見に行ったんですよ、まだ原ボーと結婚する前でね。 でも何やらウワサは立ってたんですよね。

そしてらこんな事が・・・(しかしこんなんまであるのね、YOU TUBE 恐るべし・・(汗))

桑田佳祐、原由子と結婚発表(ライブステージ上で)

http://www.youtube.com/watch?v=__PAT0vNAkM

(動画直接は貼れなかった・・)

あとこんな面白いのもありましたぁ。

サザンの「Love マシーン」(モーニング娘 PV版)

こんなんまであったんやねぇ。

では最後に、サザン衝撃のデビューを見つけたのでご紹介しましょう。

1978年 「勝手にシンドバッド」  久米宏と黒柳徹子の ザ・ベストテンに中継で

これこれ、今でもよく覚えてるよ~、リアルで見てたもんなぁ、ほんと衝撃的やった。

わしには最初からコミックバンドなんて思えなかったよ。すごい才能を見抜いてしまった。

さすがにみんな若いなぁ~(笑)、わしもこの時はこんなんやったんやぁ。

| | コメント (4)

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »